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ピアニストとして必要なコンディショニング


ピアノを思うように弾けない辛さは本人にしかわかりません。
しかし、何をしたら良いかわからない。
まずはピアノを弾くための準備であるコンディショニグをしましょう。
悩まずに相談しませんか?

知っているピアニストは練習だけでなく
クオリティを上げるためにコンディショニングを実施しています


ピアニストに必要なコンディショニング

ピアノを上手に弾くためには練習が重要です。
その練習のクオリティを上げるためには身体を機能的に使えるようしておく事が重要です。

それがコンディショニングです。

Creative Runningでは、自分でできるセルフコンディショニングの方法を身に着けていただけるように実施するため、日常的にコンディショニングを実施していただけます。


こんな方におすすめ

クオリティの高い練習のためのコンディショニグを知りたい。
ピアノは弾けるが手や肩に違和感がある。
動きに制限があり上手に弾けない。
腱鞘炎で休むと弾けるようになるが、すぐに違和感や痛みが出てくる。
腰に不安や違和感がある。
コンディションを安定させたい。


ピアニストパーソナルの価格

種類 価格(税込み) 内容
ピアニストパーソナル ¥18,600(税込み) 相談内容に合わせてコンディショニングを実施。


ピアニストパーソナルの流れ

電話またはメールフォームにてご相談ください。
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内容・場所・日時などを相談いたします。
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コンディショニグを実施



お客様の感想

  • コンディショニングで弾きやすくなりました。

    ピアノは練習だけしていれば上手になると思っていました。
    コンディショニグを実施してから手が良く動き自分のイメージを鍵盤へ伝えやすくなりました。
    弾くために必要な事をしているので当たり前ですが、はっきりと実感しています。